#香港スプリント

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ここは地元勢の独壇場。
最大の注目は3歳⑭エセロだが、初のG1戦で未知数。
前哨戦は叩き台の馬が多く、今回はG1仕様で挑んでくるのが明らか。
Jサイズ厩舎5頭出しで包囲網を掻い潜るのも楽ではない。
本命にはG1実績を重視して、①ビートザクロックを推す。
相手筆頭にも大舞台でこその③ミスタースタニング。
⑭エセロの強さは認めても3番手評価が妥当ではないか。

エセロが崩れると配当妙味は上がる。
その場合、Rムーアを確保した②ティービーピン、G1実績もあり堅実な⑩シーズンズブルームが浮上しそう。

連下に地元④ホットキングプローン、⑪フルオブビューティーまで押さえる。

⑦ダノンスマッシュは少々家賃が高い印象で消す。


◎①ビートザクロック
◯③ミスタースタニング
▲⑭エセロ
注②ティービーピン
△⑩シーズンズブルーム
△④ホットキングプローン
△⑪フルオブビューティー

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