#香港カップ 手ぶらでは帰らない…


アーモンドアイが出走していれば優勝賞金2億2千万タダ貰いのレース。
大本命の回避でウインブライトにチャンス到来…というほど美味い話はない。
ジョッキーはビックマウス。過去にも散々痛い目にあってきた。
鬼の居ぬ間の何とか…当の松岡Jは強気に運ぶだろう。
そこが最大の弱点になる予感。

本命には策士中の策士、Aオブライエン調教師の⑦マジックワンド。
アーモンドアイ回避で、戦略を変えて挑んでくるだろう。軸としては最適。
ウインブライトは要らないとなれば、相手は地元勢との組み合わせになる。
レイティングから見ても横一線、展開次第で着順は入れ替わるメンバー。
下手に小細工せず、軸1頭の相手香港馬5頭で仕留めるレース。
ウインブライトが人気する前提を逆手にとる戦略。

地元Fロー厩舎が3頭だが、馬主も違いジョッキーも連携してくるとも思えない。
あえて印を打つなら↓

◎⑦マジックワンド
◯②ライズハイ
▲③タイムワープ
△⑥フローレ
△⑤ダークドリーム
△④グロリアスフォーエバー

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