#佐賀記念 2020 佐賀9R

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近5年でも1〜3着はJRA勢が独占、今年も5頭の争いになる公算が高い。
直線の短い小回りコースなら、当然先行有利なのは言うまでもない。

本命に推したいのは
武藤親子のタッグで挑む
③ラインカリーナ
迷わず逃げを打つだろうし、ペース判断さえ誤らなければ、残す公算は高そう。

対抗には③ロードゴラッソ
鞍上川田Jに不安は無いが、馬は地方競馬でのパフォーマンスだと割引は必要だろう。自力から大崩れはないにせよ、勝ちきれないシーンも。

マーキュリーCで3着、ロードゴラッソに先着した⑪テルペリオン。
前が早めにやり合う展開なら、一気に浮上する。

⑩ナムラカメタロー(石川)⑧ノーヴァレンダ(シュタルケ)
鞍上が地方競馬場の経験が薄く、切るとすればこの2頭か…

地元勢から
⑦グレイトパールは川田Jの父が管理。
⑫ウノピアットブリオは初距離でも、地の利と連勝の勢いから、3着までなら狙う余地はある。


◎⑤ラインカリーナ
◯③ロードゴラッソ
▲⑪テルペリオン




3連単BOX 6点
③⑤⑪

3連複 2頭軸 2点
③⑤ー⑦⑫

馬単 2点
⑪ー③⑤

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