#ダービー への道 第2弾 外厩 天栄ファームが鍵か?

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アーモンドアイの桜花賞&オークス2冠制覇で、俄然勢いを感じるのは
シルクレーシングというよりは、ノーザンファーム天栄かもしれない。
競馬関係者に限らず、一般ファンにまでその名が轟く存在になりつつある。
調整過程のかなり重要な部分にまで、強い影響力をもつとの話も聞く。
牧場サイドの要請で次走の選択が変わるケースもあると仄聞する。
調教師からの要請で帰厩する時期がきまるというよりは、外厩ありき…
今回の最大の注目は、ブラストワンピースに集中しているが…
隠れ天栄組の勝負度合いも高そうな気配。

ジェネラーレウーノ(新生ファーム生産) Gリビエールレーシング
ゴーフォザサミット(矢野牧場) 山本英俊 etc

2頭の馬主は、社台系との関係者も深い。
ブラストワンピース同様のケアは施されていると映る。

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