#NHKマイルカップ

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グランアレグリアの桜花賞のパフォーマンスは段違いに高い。
上がり3ハロンの入りが10.8秒が、ポテンシャルの違いを示している。
藤沢厩舎の傾向として、若駒(特に牝馬)を目一杯の仕上げで、関西に遠征させることはない…?!
余裕残しであの内容、今回は叩いた上積みが高いはず。
本命は揺るがない。

今回相手選びのポイントは
1.ラップ
2.血統
上記ふたつにフォーカスする。

ラップを根拠にするなら、ポイントは過去に10.8秒のラップを踏んだ経験(1着)のある馬を相手の中心に選ぶ。

☆新潟2歳S→ケイデンスコール
☆京王杯→ファンタジスト
☆デイリー杯→アドマイヤマーズ
☆500万→ヴィテルスバッハ

血統での注目はロードカナロア産駒。
多くを語る必要はないが…
特にノーザンファーム生産馬の勝負度合いは高いと見るべき。


以上2つを加味して印を打つと

◎⑦グランアレグリア
◯⑥グルーヴィット
▲⑧ヴァルディゼール
注⑱ケイデンスコール
△⑧ヴァルディゼール
△⑮ヴィッテルスバッハ
△⑰アドマイヤマーズ
△⑬ファンタジスト
△⑭ハッピーアワー
△③ダノンチェイサー

馬券はケイデンスコールから配当妙味を狙う作戦でも組み立てる。

ワイド
⑱ー③⑥⑧⑩⑬⑭⑮⑰

3連単F 16点

⑥⑧
③⑥⑧⑩⑬⑭⑮⑰⑱


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