ダービーへの道 第2弾

☆セレクトセール2019年から
ダービーを考察する

1歳上場→246頭

ディープインパクト産駒/20頭
ノーザンF(8)
社台F(4)
追分F(2)
レイクヴィラF(1)
下河辺牧場(1)
グランド牧場(1)
栄進堂(2)
岡田スタッド(1)

以下…
★ロードカナロア→20頭
★ドゥラメンテ→18頭
★ハーツクライ→17頭
★ルーラーシップ→15頭
★エピファネイア→13頭
★モーリス→13頭

ディープインパクトはキンカメに続き、体調不良の影響で、来年以降の種付数も不透明な状況が予想される。
ディープの種付料が4,000万円。
ロードカナロアが1,500万円と、倍以上の開きがある。
種付料4,000万円が上限と仮定すれば、伸びシロが最も期待されるのは…当然ロードカナロアになる。
黙っていても2020年は2,000万円。
サートゥルナーリアの活躍次第。
アーモンドアイは悲しいかな…牝馬。
どんなに強かろうが、扱いは比べるまでもない。
凱旋門賞を狙うメリットがあるのは
サートゥルナーリア(キャロット)
ブラストワンピース(シルク)
フィエールマン(サンデー)
牡馬3頭になるだろう。
ロードカナロア、ディープ、ハービンジャー各1頭ならバランスも良い。

サートゥルナーリアが負けるようなら、シナリオ全体を書き直す事になる。

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